を見たときに最高のエビ
マダガスカルリーダー
は、
UNIMAを発見
 
 

ユニマグループは30年に渡りマダガスカルの海老産業の先駆者であり続け、環境を尊重し保護することを原則としている世界で最も環境に優しい漁業と養殖のモデルを展開しています。
ユニマの従業員数は四千人を超え、年間7500トンの海老を供給するマダガスカルで最も重要な顧客満足度の高い輸出業者です。



「極みの海老」
今日、大手の水産物問屋やレストランや小売業者からユニマの製品の高い価値が認められています。ユニマグループは日本で刺身にされる「活造り」ブランドを展開しています。


また、海老生産者として初めて高品質を示す究極の証明である「ラベル・ルージュ」を取得しました。優秀を求めるユニマグループは完全に管理された稚海老から養殖、加工、輸送という一貫した生産体制を確立しており、また、飼料向上についても同様の体制を行っています。従ってユニマは最終過程の小売販売に至るまで完全に追跡を行える高品質を保証できるのです。